IT Training

IT教育事業(新入社員ITエンジニア研修)

Service

オンライン時代の
新入社員ITエンジニア研修

withコロナ時代の新しい教育スタイル

From Client

例年よりも受講⽣のレベルが⾼まった

人事ご担当者様

From Student

通勤時間がないのでその分勉強できた

受講生様

オフラインの
集合研修以上の成果。

2020年より実施したオンライン研修では、受講生の実力の伸びが前年度より飛躍的に高まりました。
それは、受講生のビッグデータを活用した自社開発学習ツール「TRYCODE」「Lebecca」の運用で、確実にスキルの積み上げに注力できたこと、自分のタイミングでタイムリーに質問ができる事で、理解が深まり、自発・主体性が高まったことが主な要因と考えられます。

実力認定試験[SQL] オフライン(2019年度)80%→オンライン(2020年度)91%、平均正答率[Java] オフライン(2019年度)75%→オンライン(2020年度)86% ※実力認定試験は、現役SEの方でも60~70%の正答率の難易度で設定しています。

POINT 1 受講生の情報を定量的に
きめ細やかに把握できる

独自のツールとビッグデータ活用

講義中の質問や発⾔回数
課題や試験の正答率の推移
⽴てた計画に対しての進捗率
課題のギブアップ回数
課題の挑戦数・達成率
…など
イコール

データとして
「見える化」

TRYCODE_

入力した結果から学べる
プログラミング教育ツール

Lebecca

企業研修
トータルソリューション LMS

受講生のビッグデータを蓄積し、
受講生の傾向と現在地を把握

タイムリーな情報共有

人事担当者が必要なタイミングで欲しい情報が得られるため、受講生との適切な関わりができる

定量的な受講生の評価

受講生の特性にあった業務のアサインなど、計画が可能になる

受講生の
レベルに合った指導

個々の特性がデータで客観的に把握できるので、適切な指導ができる

一人ひとりの
状態や個性を細やかに把握

Student 01 Aさん

向上心もあり
優秀な受講生

スコア:高、挑戦数:中、演習:中
Student 01 Bさん

向上心はあるが
結果が伴いにくい受講生

スコア:低、挑戦数:多、演習:中
Student 01 Cさん

プログラムは作れるが
仕様を勘違いする傾向がある

スコア:高、誤答率:高、挑戦数:中、演習:早

今まで見えていなかった定量的な
スキル感・頑張りを把握。
一人ひとりに寄り添った
教育サービスを提供しています。

POINT 2 人事・教育担当者の
様々な教育不安を解決

コロナ禍以降の社会の変化への対応

新入社員研修のオンライン化で
このような不安を
お持ちではないですか

  • ITスキルの習得度合いに対する不安
  • 学生意識から社会人意識へのマインドセット切り替えに対する不安
  • 業務上で必要な情報発信力と理解力に対する不安
  • 受講生のフィジカル、メンタル面へのサポートに対する不安
イコール

「TRYCODE」「Lebecca」による受講生の傾向と現在地の的確な把握と、個々の「できる」を着実に積み上げる学習指導

スピーチの時間や⽇報での情報発信など、積極的な発言と正しい表現力を身に着けさせる研修のフロー

自発性と社会人としての考え方と行動を形成し、仕事の進め方を理解する総合開発演習

  • 01

    落ちこぼれを
    出さない

  • 02

    自発性・社会人
    意識の形成

  • 03

    コミュニケーション
    技術を習得

  • 04

    きめ細かな
    サポートが可能

イテレイティブの新入社員研修が圧倒的な成果を
出している理由

落ちこぼれを
ゼロにする仕組み

コミュニケーション力
着実に高める仕組み

自発的に行動する
人材に育てる仕組み

強く楽しく働ける
人材に育てる

POINT 3 3か月で3年目の人財へ

弊社は設立当初から、毎年オープン講座を開催し、現在8年を迎えました。
コンセプトは「3か月で3年目の人財へ」。
その通りの結果を出し続け受講生の数は増え続けています。

当社研修利用企業数と受講生数

お客様の声